広島っ子は鉄板を中心にしたお店です。お好み焼きは焼き上がりまで時間がかかりますので、その間に何を頼むかで席の流れが決まります。
この記事でわかること
- イカ焼・エビ焼は930円
- 貝柱バター焼は1,370円
- お好み焼きの前に頼むと待ち時間が埋まる

鉄板焼の海鮮メニュー
イカ焼(930円・税込)とエビ焼(930円・税込)が海鮮の基本になります。
もう少し贅沢にするなら貝柱バター焼(1,370円・税込)です。バターの香りが加わるため、他の一品と重ならない一皿になります。
お好み焼きに海鮮を入れるなら
鉄板の一品ではなく、お好み焼きに入れる方法もあります。
海鮮スペシャル(1,590円・税込)には生イカと生エビが入ります。トッピングとして生イカ(350円・税込)、生エビ(350円・税込)、ホタテ(350円・税込)、カキ(500円・税込)を足すこともできます。
頼む順番の考え方
軽いものから始めて、重いものを後に置くと席の流れが作りやすくなります。
たとえば広島菜漬け(435円・税込)や鶏皮のパリパリ(710円・税込)を先に、海鮮の鉄板を中盤に、お好み焼きを締めに。この順であれば、焼き上がりを待つ時間が空きません。
お酒と合わせるなら
海鮮の鉄板には、広島の地酒が合わせやすい組み合わせです。
誠鏡(一合700円・税込)、賀茂鶴(一合760円・税込)、神雷(一合780円・税込)、富久長(一合800円・税込)をご用意しています。いずれも二合でもお出しできます。
広島っ子でお好み焼き・鉄板焼きを楽しむ
広島っ子は東京都新宿区津久戸町1-12 中村ビル1階、東京メトロ有楽町線・南北線・東西線の飯田橋駅から徒歩3分です。お支払いは現金のみとなります。