広島っ子は、飯田橋駅・神楽坂エリアで広島風お好み焼きと鉄板焼きを提供するお店です。
生地とキャベツなどの具材を混ぜずに重ねて焼き上げるのが、広島風ならではの特徴です。
夜の目安予算は¥3,000台、定休日は土曜日、お支払いは現金のみで、店内は全席喫煙可となっております。
お電話にてお気軽にご予約ください。

飯田橋駅3分。素材の良さを活かした鉄板焼と本格広島焼の「広島っ子」です。
隠し味の素となる調味料やソースなども全て広島産。旨味たっぷりの自家製ソースがかかった広島焼きはどれもボリューム満点です。鉄板焼は、食材の旨味を引き立たせるために一工夫されたメニューがラインナップ。
お仲間との小宴会やお仕事帰りのサク飲みにもおすすめです。

広島風お好み焼きは、生地とキャベツなどの具材を「混ぜる」のではなく、鉄板の上で一枚ずつ「重ねる」ことで作られます。層になった生地・キャベツ・そば・卵が、それぞれの食感と旨みを活かし合うのが広島風ならではの特徴です。
土曜日が定休日です。営業時間の詳細はアクセスページをご確認ください。
ご予約を承っております。お電話(03-3260-5888)にてお気軽にお問い合わせください。
個室のご用意はございませんが、15〜20名様程度での貸切も承っております。ご相談ください。
クレジットカード・電子マネー・QRコード決済のご利用はいただけません。お支払いは現金のみとなります。
店内は全席喫煙可となっております。
JR中央・総武線「飯田橋駅」より徒歩7分、都営大江戸線「牛込神楽坂駅」より徒歩8分、東京メトロ東西線「神楽坂駅」より徒歩9分です。
テレビ番組『ワカコ酒』(BSテレ東)でご紹介いただきました。
『どんぶり委員長』(BSテレ東)でもお好み焼きをご紹介いただきました。
英語・中国語・韓国語の多言語表示に対応しました。

広島風と大阪風、お好み焼きの違いとは
広島風は生地と具材を「重ねて」、大阪風は「混ぜて」焼くのが基本。焼き方の違いを解説します。
続きを読む›
鉄板焼を美味しく楽しむコツ
鉄板の温度管理と、食材を焼く順番。美味しく仕上げる基本のコツをご紹介します。
続きを読む›
広島の地酒と広島焼の相性
軟水仕込みでやわらかな広島の地酒と、広島焼・鉄板焼の相性をご紹介します。
続きを読む›
広島風お好み焼きの成り立ちと魅力
鉄板の上で生地とキャベツ、麺を重ねて焼き上げる広島風お好み焼き。戦後の広島で親しまれ、独自のスタイルへと育ってきました。
続きを読む›
主役はキャベツ。広島風を支える野菜
広島風お好み焼きの美味しさを大きく左右するのがキャベツです。たっぷりと重ねて蒸し焼きにすることで、キャベツ本来の甘みと瑞
続きを読む›
飯田橋・神楽坂での宴会・二次会に
お仲間との宴会から、お仕事帰りの一杯まで。鉄板を囲んで楽しむ広島っ子は、さまざまなシーンでご利用いただけます。おすすめの
続きを読む›
そば入り・そば抜き・うどん、広島焼の選び方
広島焼の麺は「そば」が定番ですが、うどんや麺なしを選べるお店も。麺の違いによる食感や楽しみ方をご紹介します。
続きを読む›
“重ねて焼く”広島風の工程を徹底解説
生地・キャベツ・麺などの具材を混ぜずに重ねて焼き上げる、広島風ならではの工程を順を追ってご紹介します。
続きを読む›
鉄板焼きメニューの楽しみ方(一品料理の魅力)
お好み焼き以外にも野菜炒めや焼きそばなど一品料理が並ぶ鉄板焼き。素材ごとの美味しさとお酒との相性をご紹介します。
続きを読む›
飯田橋・神楽坂での女子会・デートに広島焼
鉄板を囲んでわいわい楽しめる広島焼は、少人数の女子会やデートにもぴったり。お店の楽しみ方をご紹介します。
続きを読む›キャベツの蒸し加減も肉麺の焼き加減も絶妙で大変美味しく頂きました。子持ちこんにゃくは広島の名物ですね。
外からは中が全く見えず、勇気が居る佇まいですが、中に入るとアットホームな雰囲気。頼りになる大将のお店です。
兎に角雰囲気が最高です。店内はこぢんまりして、広島焼きも鉄板焼きも丁寧で美味しくいただけました。